国税庁の調査結果で2011年の民間企業の会社員や

パート従業員の平均給与が前年度より3万円下回った

とわかったそうです。

そしてその平均金額が409万円。

電気、ガス、水道業は713万円、宿泊、飲食サービス業は230万円。

やっぱり独占系て強いんだなぁ。。ずるい匂いがします(笑)

 

給与階級別分布を調べると、300万円超400万円以下が最も

多いそうです。

最近、こうしたちょっと景気の悪いニュースが続いてて

サラリーマンの小遣いがバブルの頃に比べて半分に減ったとか

飲み会の会計が減ったとか。。

これじゃ、ストレスで抜け毛が増えて髪がへるかも(笑)

 

それにしても、300万円以下の人が全体の4割いると

なっていてこれでは、本当に将来が不安になる人が

増えて当然です。年金もちゃんと出るかどうかわからない

世の中で収入が減るということがこの先どういうことに

なるのか。。ますます不安で眠れない毎日が来てしまう

かもしれません!